へっぽこびんぼう野郎のnewbie日記

けろけーろ(´・ω・`)!

応用情報試験に出てくる待ち行列理論について簡単にまとめた。

追記(2015/04/27)

死んだほうが良いレベルで適当な事を言っています。

証明は結構難しいので、マジメに計算機科学知らないと無理です。

そこで選択肢は2つあります。

1、とりあえず使い方だけ覚える。

2、がんばって計算機科学の基礎からやってみる。

応用情報に受かるだけなら1だけでも問題ないので、それもいいと思います。 

 

概要

手書きデス!!

 

むずかしいことは考えない方がいい。

コンビニのレジに並んでるときに、

「あー、どのレジに並んだらはやくなるかなぁ」とかを、

かなり本気で考えているだけである。

平均応答時間などは、それをちょびっとだけ応用したものだと考えるといいかもしれない。

 

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速いは、早いですね。みすていく。

 

 ρ / (1 - ρ) がなんでこの式になるのかは

よくわからないはげそう。

 

比率を、1からその比率を引いた数で割るとなんで単位が人だの件だのになるの?!

ナンデ?!ナンデ?!

 

まぁそのうちわかるだろうと思う。

知ってる人いたら教えてください。

 

とりあえず覚えないいけない公式が、これだけになったのは僥倖っ…!

 

でもよくわからない泣きそう。

 

追記

TrとかTaとか名称がちがったくさい。

概念だけわかってるからおれは気にしないがこのページを見た人の混乱のもととなっては困るので、脳内補完してほしいです。