へっぽこびんぼう野郎のnewbie日記

けろけーろ(´・ω・`)! #vZkt8fc6J

交通費のスクレイピングとかだるいのでAlfredのWorkflowとシェルスクリプトで調べるようにしてみた

はじめに

仕事中に気まぐれに読んでた記事があったので、すぐできそうだしあったら便利だなと思って、アイディアを丸パクリして実装してみました(今も仕事中)

ascii.jp

前提条件

  • Alfredがインストールされていること
  • Alfredが課金版であること

使い方

Ctrl + Space で Alfredというアプリを呼び出したあと、 eki 東京 名古屋 のようにスペースを開けて検索すると値段を表示してくれます。

f:id:haruharu1:20180807120409p:plain

f:id:haruharu1:20180807120403p:plain

作ったやつの置き場所

2018-08-07_atb6d37d | Files.fm.

これをAlfredワークフローに追加すればいけると思います(てきとう)

ここからダウンロードするの怖い人は自分で作ってください

おまけ

ワークフロー

f:id:haruharu1:20180807120759p:plain

スクリプトの中身はこんなかんじです。

query=$1

q1=$(echo "$query" | cut -d ' ' -f1)
q2=$(echo "$query" | cut -d ' ' -f2)

open "https://www.jorudan.co.jp/norikae/cgi/nori.cgi?Sok=%E6%B1%BA+%E5%AE%9A&eki1=$q1&eok1=R-&eki2=$q2&eok2=R-&eki3=&eok3=&eki4=&eok4=&eki5=&eok5=&eki6=&eok6=&rf=nr&pg=0&Dym=201808&Ddd=7&Dhh=11&Dmn=37&Cway=0&C1=0&C2=0&C3=0&C4=0&C6=2&Cmap1=&Cfp=1&Czu=2"

リファレンス

Splitting a query into two variables - Discussion & Help - Alfred App Community Forum